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2008年1月30日(水)板橋区文化会館小ホールでの、「とっておきの音楽祭日本イベント大賞受賞記念東京上映会」では、約500人の方がご覧になりました。そのうち、160人の方からアンケートをいただきました。
東京23区では板橋区、千代田区、大田区など17区の方、東京都下では狛江市、多摩市など6市、埼玉県ではさいたま市など7市1郡、神奈川県では川崎市など5市、千葉県では千葉市など4市、群馬県安中市など、実に方々の方たちにご覧いただきました。まことにありがとうございます。
その中から、20人の方のアンケートをご紹介させていただきます。

ピュアな心を思い出しました。明るさに感動しました。
(50代女性
小金井市)

音楽は素晴らしい 言葉はいらない!
(50代男性)

人間誰しも個性があり、その個性がとても大きな可能性を持っていて、
可能という言葉自体が意味を失うという事がとても感動を憶えた。
(30代男性)

誰もが笑っている顔がいいですね!!
(40代女性
)

努力しながら 力強く生きている。
(70代男性 習志野市)

すごく感動しました。出演なさった皆さん、とってもすてきで、抱きしめたくなりました。
こんなにしあわせで胸いっぱいになったのは 久しぶりです。
しあわせで涙がこみあげてきました。ありがとうございます。
(40代女性
)

すごくあたたかい気持ちになった。
(10代女性
八街市)

これはすごいイベントです。心を打たれました。これこそ美しい日本の大切な一歩です。パラリンピックとは違う全員参加の世界に誇れるイベントです。
(40代男性)

出演者の方の心がピュアなところが胸を打ちました。純粋って大事だなぁ。
(20代男性 世田谷区)

泣いた!
(30代男性 戸田市)

映画に登場しているひとりひとりの表情がみんな生き生きしていて素晴らしかったです。音楽の力を改めて実感し、生きる力をもらいました。ありがとうございます。
(50代女性
)

障害のある人もない人も、子供も大人も演奏者も客席も境界ないのがすばらしい。
そしてそれを可能にしている音楽の力を再認識しました。
このイベントはまちづくりの面からもとても興味深いです。
皆さんが一生懸命生きている姿に涙が出ました。
勇気をもらいました。うちの生徒にも見せたいです。
(30代女性
稲城市)

とっておきの音楽祭が、その時だけの特別なものではなく、建物も心もバリアフリーがあたり前の世の中になってほしい。
逃げてばかり、言い訳ばかりの自分が恥ずかしくなった。音楽って すごいね。
(40代女性
千葉市)

「みんなちがって みんないい」とってもステキな言葉です。頭でわかっていても、実際はどうなんだろう?でも、この映画をみていて ホントに ひとつになって とっても暖かな心をもらいました 涙がなぜ出てくるのか…自分でもわかりませんが感動しました。
(女性50代
横須賀市)

障害者への「特別」な感情等といったものが、オハイエ!を見ている内に変わってきたというかむしろ必要のない感情であるような気がしてきた。
歌った姿や、音楽に関連している人達を見ると仕切りがいらないような思いがした。
(10代男性 東京都板橋区)

みんな主役で とってもよかったです。
(40代女性
藤沢市)

出演者の皆さんの笑顔がすてきでした。
その笑顔がたえることなく続く世の中であれと祈ります。
祈るだけではなく私もがんばります。
(50代女性
東京都杉並区)

うまいへたにとらわれず、その人らしさを実現できるという事は本当に喜びを感じられ、生きる希望につながると、実感できました。
(50代女性
千葉市)

音楽と心の解放区をもっと日本中に広げたいと思いました。
健常者にも音楽が手っとり早い心の解放です。
(60代女性)

歌、音楽の力を改めて感じさせられました。素晴らしい映画でした。
こんな気持ちで音楽を聞いたのは初めてです。
(60代男性 狛江市)

この他にも、多くのご来場頂いた皆様にアンケートのご協力を頂きました。
ありがとうございました。 |